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ロウタス法律事務所は、比べて選ばれる事務所です!

全国トップクラスの処理件数と、他の事務所より結果を出す質の高さで選ばれています。

他の事務所が諦めた事件、敗訴した事件でも結果を出しています

当事務所が処理した事件の中には、他の弁護士が敗訴した事件を逆転勝利に導いた事件や、他の弁護士から「あなた請求は認められない」と言われた事件で依頼者の希望を叶えて結果を出した事件が数多くあります。
当事務所は、基本的に相続事件と知的財産事件しか依頼を受けない事務所です。
知的財産権件事件(特許権侵害訴訟など)では、膨大な書類・資料を使って、技術的な争点について、論理的に緻密な主張を行って裁判を闘うのですが、当事務所では、知的財産権知財事件で鍛えた緻密な論理展開と丁寧な証拠の検討を相続事件にも応用して、徹底した調査と緻密な理論構成を行い、他の事務所では結果の出せなかった事件を引き受けて、依頼者の納得する結果を導いています。
また、多くの依頼者から、「相手の弁護士の書面や立証活動よりも、ロウタス事務所の書面や立証活動のほうが、ずっと丁寧で、また、説得力があった」との評価もいただいております。
当事務の依頼者の多くは、他の事務所から弁護士を変更したか、または、他の事務所でも法律相談を受けていくつもの法律事務所を比較した上で、当事務所に依頼されています。

豊富な知識と経験から、依頼者のニーズに沿った提案をします

当事務所は取扱い分野を相続と知的財産に絞っており、相続事件だけで、年間約600件超の相談と100件超の依頼を受けるという圧倒的な経験を有しています。
また、単に数多くの事件を処理するだけでなく、事件の処理内容は細部に至るまでデータベース化して所内の弁護士全員が共有しています。
さらに、共有した事件処理データは毎週、弁護士全員が参加する会議で検討され、「この事件から、現在事務所で処理中の他の事件、将来処理するかもしれない事件のために学ぶべきこと」を抽出し、絶えず、実践的なノウハウを高めています。
また弁護士は多忙で勉強する時間を確保することが難しいこともあるので、弁護士が全員参加する会議を上記の会議とは別途に毎週行い、論文・専門書の読み込み、裁判例の研究等、学術的な知識を得る努力も重ねています。さらに、現在、弁護士向けの専門書を事務所弁護士全員で執筆しており、執筆作業を通じて、知識の確認・整理も行っております。
こうして蓄積された膨大な実践的ノウハウと学術的な知識を背景にして、単に財産の内容に着目するだけでなく、個々の依頼者の人間関係、対人感情、相続後の予定等の様々な事情に応じて、依頼者にとって最良と思われる処理方針を提案しています。

詳しい報告とわかりやすい説明で依頼者に安心と納得を

他の事務所から当事務所に弁護士を変更した依頼者は、事件処理経過の報告がとても詳細なことと、打ち合わせにおける弁護士の説明がとてもわかりやすいことに驚かれます。
依頼者が納得できる相続をするためには、依頼者が事件の処理経過について、「何が問題となっており、何のために、何をするのか」を理解することが必要です。そこで、当事務所では、事件の処理経緯や、裁判所・電話などでの相手とのやり取りを詳細に書面で報告し、また、打ち合わせの際には、「いかに依頼者に分かりやすく伝えるか」を意識して、特注の巨大なホワイトボード・プロジェクター等を駆使し、工夫をこらして説明をしています。
そのため、依頼者からは「打ち合わせが分かりやすかった」、相談者からは「ロウタスの弁護士の法律相談はとても分かりやすい」と評価されています。なお、所長の「分かりやすく説明する」ノウハウは、弁護士向けセミナーで取り上げられ、書籍化もされ(「相続相談の技法」学陽書房 2015年10月19日Amazon(遺言・相続・贈与)ベストセラー1位獲得)、全国の多くの弁護士に参考にされています。

代表あいさつ

ロウタス法律事務所 高橋恭司

ロウタス法律事務所の所長の高橋です。

1 本当に相続に強い事務所を作りたい

私は、「本当に相続に強い事務所を作りたい」との想いで、今の事務所を作ってきました。

(1)弁護士=相続の専門家とは限らない

弁護士は法律の専門家ですが、相続の専門家とは限りません。ほとんどの弁護士は「何でも扱う」弁護士です。相続に関する事件で最も多いのは、遺産分割調停ですが、2015年度の1年間に日本全国で申し立てられた事件数は12,971件、他方、2015年3月末時点の全国の弁護士数は、36,415人です。言い換えると、「遺産分割調停を、3年に1件」が平均的な弁護士像です。ちなみに愛知県弁護士会は2015年から「相続専門相談」を始めましたが、専門相談員に登録する資格は、①弁護士経験7年以上・3件以上の相続事件処理経験があり、②弁護士会の研修を受けること、です。

(2)「誰でもできる」と思っているが、相続はとても奥が深い

相続は司法試験の出題範囲です。ですから、弁護士であれば「相続を全く知らない」という人はいませんし、「試験で勉強したから、相続事件くらい処理できる」と思っています。しかし、相続は、司法試験ではマークシートの択一試験に数問出題されるだけなので、弁護士が最低限知っているはずの相続の知識は、それほど多くありません。

他方、相続では、亡くなった人が生前有していた財産と法律関係の全てを処理するので、広範囲で問題が生じます。しかも、法律の条文が少なく内容も抽象的で判断基準が曖昧なため、法律に書かれていない問題が数多く生じます。そのため、弁護士になった後に、自分で専門書を読み、多くの裁判例を勉強し、その上で実務経験を積まなければ、依頼者が納得できる相続事件の処理はできません。

また、相続特有の問題として、立証が非常に難しい場合が多くなります。例えば、被相続人の生前に、相続人の誰かが援助を受けた、または財産を勝手に使ったということが問題になったとします。これが商取引であれば、契約書があり、お金は振り込まれるか、領収書が発行される等して証拠が残ります。他方、家族間の金銭のやりとりは、契約書・領収書はなく、お金の移動も現金であることが多く、元々証拠がありません。しかも、何十年も前の出来事が問題となるので、ただでさえ少ない証拠が失われていることも珍しくないです。そのような状況で、依頼者の主張する事実を立証できるか否かについては、弁護士の力量が重要になります。

さらに、相続の事件処理では、法律以外の知識が不可欠です。相続は合意ができて終了ではなく、実際に財産が移転して(金融機関等に手続を受け付けてもらって)初めて完了します。ところが、金融機関の実務や法務局の登記実務を知らないと、弁護士であっても「手続ができない書類」を作成することがあり、再度書類の作成を余儀なくされることがあります。相続事件では、複数の相続人が遠方に散らばっていたり、互いに不仲か疎遠で非協力的な人がいることも少なくないので、再度の書類の作成が難しいこともあります。また、税務を知らないと、同じ内容の処理をしても税金の金額が変わってしまい、遺産が予想外に目減りすることもあります。

このように、相続はとても奥が深いため、「マークシート試験対策の僅かな相続の知識だけで、3年に1件程度の実務を経験するだけ」では、とても専門家といえるレベルにはなれません。

2 専門性を高めるための選択と集中

このように、本当に相続に強い弁護士になるには、相続事件に集中して勉強し、また経験を積むことが必要です。そこで、私は2010年から事務所の経営方針を改め、原則として、「相続事件と知的財産事件以外は依頼を受けない」ことにしました。

その結果、今では、相続事件だけで年間600件超の相談を受け、100件以上の事件の依頼を受ける事務所にまで成長させることができました。

3 どうして、相続と知的財産だけを扱うことにしたのか?

私は、2000年から弁護士業を行っています。私が弁護士以外の人に名刺を渡すと、一言目は「弁護士さんだったんですか、意外ですね。」と驚かれることが多いのですが、二言目には「何が得意ですか?」と聞かれることが多くありました。そのような経験から、私は「世間の人が求めているのは、『誰でもいいから弁護士』ではなく、『この事件なら任せてくださいと言えるほど専門性の高い弁護士』のはずだ。」と感じていました。

そこで、弁護士10年目の節目を迎えるにあたり、過去10年の自分の実績を振り返り、特に知的財産事件と相続事件において、一般的な弁護士より経験数が多く、また、他の弁護士が敗訴した事件を逆転する等、内容面でも一定の成果をあげていたので、「相続と知的財産が、自分にとって最も依頼者の役に立てる分野だ」と考え、「これからは相続と知的財産事件に集中して、この分野のスペシャリストになる」と決意しました。

今でこそ、「相続事件が得意です」と宣伝している弁護士はそれほど珍しくなくなりましたが、2010年当時、ほとんどの弁護士は過払い金事件に夢中になっていましたので、過払い事件を全く取り扱わず、ほとんど相続ばかりやっていた私は、周りの弁護士から、かなり「変な人」扱いされたことを覚えています。

4 私達が専門性を高めるために行っていること

ロウタス法律事務所の弁護士は、常時相続事件を30件程度担当しており、平均的な弁護士の何十倍もの数の相続事件を経験しています。

もちろん、多くの経験をすれば、それだけでも、それなりに専門性は高まるのですが、当事務所では更に専門性を高めるため、こんな工夫をしています。

(1)地道に知識を学んでいます

法律家である以上、基本は、法律と裁判例をよく知ることです。ただ、弁護士は毎日事件処理で忙しく過ごしているので、勉強時間を取ることが難しいのも確かです。そこで、当事務所では、毎週1日午前中を強制的に勉強の時間に充てています。所内の全弁護士が集まって、相続に関する最新判例の研究、論文・書籍の読書会と意見交換、外部研修の内容の発表と共有等を通じて、相続に関する学術的な知識の習得に努めています。

また、現在は、事務所として弁護士向けの専門書の執筆を依頼されており、事務所の全弁護士が分担して執筆作業をしていますが、執筆作業を通じて改めて相続の条文・判例・学説の確認を行っています。

さらに、定期的に、元国税庁の税務官の税理士や、税理士試験予備校で相続税の講師を務める税理士等が所属する相続税に強い税理士事務所との合同勉強会も行い、最新の税務知識の習得にも努めています。

(2)終わった事件を徹底的に検討します

ほとんどの法律事務所では、終わった事件はやりっ放しになります。しかし、例えば審判や判決が出た事件は、裁判所の考え方を知るための情報の宝庫です。そこで、当事務所では、終了した事件は、必ず弁護士全員の参加する会議で時間をかけて徹底的に検討して、「次に同じような事件の依頼を受けたときに、生かすべきこと」「改善すべき点」を抽出し、全員でノウハウを共有しています。

5 私達が依頼者の納得のために工夫していること

(1)事件処理内容の共有

当事務所では、事件処理の内容・経過は、細部にわたって記録されており、しかも、データベースで共有されているので、簡単な操作で、誰でも事件処理内容・経過が一目でわかるようなシステムになっています。

(2)全ての弁護士による検討

事件毎に担当弁護士が決められていますが、担当弁護士が不安を感じたり悩んだりした点は、事務所全体の会議にかけて、全員の知恵を出し合って最善の処理方法を検討しています。

このような全員による検討が可能なのは、(1)で説明したデータベースがあるからです。

また、当事務所では、「勉強のための会議」のほかに、この「事件処理方針を検討するための会議」も毎週欠かさず行っています。

(3)報告と説明

遺産分割は、「現実に存在する財産を分ける」処理であり、相手のあることなので、私達が最善を尽くしても、依頼者の希望が全て叶うとは限りません。それでも、依頼者の方が後で「こうしておけば良かった」と後悔することのないよう、報告と説明にも工夫をしています。

事件処理において、依頼者の方が納得して決断をするためには、依頼者の方に、弁護士と同じように事件を理解していただくことが必要です。

そのため、まず、報告については、裁判や調停でのやり取り、電話等による相手とのやり取りを、詳細まで細かく書面で報告しています。また、事件の記録も、弁護士が持っているファイルと同じファイルを事務所で準備して依頼者に持ってもらい、弁護士と依頼者が同じ情報を共有するようにしています。

次に、説明についても、打ち合わせ室で、ホワイトボード・プロジェクター等も使いながら、わかりやすく時間をかけて説明しています。具体的な説明の方法についても、私を中心に、絶えず「より分かりやすい説明の仕方」を研鑽しています。ちなみに、私の法律相談の手法は、「法律の素人でもとても分かりやすい」と評判が良く、全国の弁護士向けのセミナーで取り上げられ、さらに、書籍化もされ、多くの弁護士に参考にされています(学陽書房「相続相談の技法」 amazonベストセラー1位2015年10月19日 遺言・相続・贈与)。

6 弁護士選びにもっと手間をかけてください

相続事件で争うことは、一生に一度あるかないかです。ですから、どんなに頭のいい人でも、社会経験が豊富な人でも、相続については「初心者」です。そのため、争いになった場合の結果は、依頼した弁護士の力量や戦略に大きく左右されます。

法律の素人が、弁護士に依頼した後に、自分の依頼した弁護士を説得して、弁護士に処理方針や処理内容を変えさせることは事実上無理でしょう(それが可能な人は、弁護士に依頼する必要がありません)。

しかし、法律の素人でも、複数の弁護士に会って話をすれば、「誰が一番経験と知識が豊富か、また、持っている能力を自分のために熱心に使ってくれるか」を感じることはできます。具体的には、いくつかの法律事務所で法律相談を受けて、弁護士を比べればいいのです。

ほとんどの依頼者は、初めて弁護士を依頼する人ですので、「法律事務所に行くこと」も、その前の「相談しようと決意して、法律事務所に電話をすること」もとても面倒で、且つ勇気のいることだと思います。

そんな皆さんに、「もっと手間をかけてください」と言うのは正直心苦しいです。でも、数多くの相談を受ける中で、「相続事件を何となく処理して、後から何年も後悔している人」を数多く見てきました。また、当事務所には、弁護士を変更して当事務所に依頼をされる方が多いため、「弁護士によって結果が変わった」、「弁護士を変えたことで、事件処理中も安心・納得できるようになった」事件も数多く見てきました。

だからこそ、勇気を出して弁護士事務所を訪れようとしている皆さんに、さらにこのような事を申し上げるのは心苦しいのですが、「もう少しだけ頑張って、いくつかの法律事務所を回ってみて、悔いない事件処理のために、悔いのない弁護士選びをして欲しい」と思います。

7 最後に1つだけお願いと1つだけお詫びがあります。

まず、お願いですが、もし当事務所に依頼をされる場合は、「遠慮せずに、何でも、いつでも弁護士に連絡する」ことだけ守ってください。私達には、相続事件に関しては、他のどの事務所にも負けないだけの経験・知識・実践から得たノウハウがあります。しかし、私達の能力を最大限使うためには、調査を行ったり作戦を検討するためのキッカケとなる情報が必要であり、通常そうした情報は、依頼者の方だけが持っています。

誰でも相続は初心者なので、「役に立つ良い情報だけください」というお願いはしません。また、依頼者は誰でも相続の初心者だと心得ていますから、何を聞かれても「そんなことでイチイチ連絡しないで下さい。」と対応することもありません。

私達は、相続事件のスペシャリストとして、依頼者の方に、「できることは全てやって、できる範囲で最善の選択をした」と思ってもらえる事件処理をしたいと心から願っています。

依頼者の方が私達に対して、「何でもいつでも連絡できる」関係であれば、きっと事件処理の過程で必要な情報を得て、「やり残し」のない事件処理を行うことができるはずです。

ですから、依頼をされる方は、どうか遠慮をせずに、何でもいつでも連絡してください。それが、依頼をされる方へのたった1つの私達からのお願いです。

次に、お詫びですが、相続事件は大抵、相続人の間で利害が対立します。私達は長男から相談を受ければ、長男の希望を叶えるための最善の方法をアドバイスしますし、次女から相談を受ければ、次女の利益になるアドバイスをします。そうすると、長男の相談を受けた後、次女の相談を受けると、次女には「長男の不利になること」をアドバイスすることが多くなります。ですから、同じ事件では、最初に当事務所に来られた方しか相談をお受けしませんし、アドバイスもしないことにしています。そのため、既に他の相続人の方が当事務所を利用されていた場合は、ご相談やご依頼をお断りさせていただきます。誠に申し訳ありません。

せっかくご連絡をいただいたにかかわらず、お断りをするのは大変申し訳ないのですが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

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まずは無料相談から!

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ロウタスの法律相談は、全国の弁護士が参考にしています

<初回、1時間無料>

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